私たちについて

「酒乃なべだな」はこんな会社です

当店の始まりは成田に本社を置く、鍋店㈱の四代前の大塚正三が印西に出て、酒造業を開始したのが始まりと言われております。

現在当店の看板銘柄「利根正宗」がその当時に造れらえていた印西の地酒です。

二代目、三代目と時は流れ、現在は四代目である大塚雄三が代表を務めております。

百数十年における時代の流れの中で、現在は日本全国の心通じ合う蔵元の、情熱と想い溢れる手造り地酒を心を込めて販売しております。

人と人とのご縁を大切に、また「お客様のお求めになる的確な一本を数ある商品の中からお探しいたします」是非お気軽にお声をかけて下さい。


「酒乃なべだな」の約束

「お客様のお求めになる的確な一本を数ある商品の中からお探しいたします」
酒乃なべだなは(蔵元研修会)(社内研修会)にて利き酒 日々勉強を怠りません。

常に情熱を持ち、姿勢を自ら問い、お客様のお力になれるよう日々準備しております。